撮影フロー

撮影フロー

説明

出発後、ガイドの人が注意事項のアナウンス(禁煙・立ち上がらないでください)と、カメラサービスの説明を行います。 以下の原稿を参考にして、「無料であること」 「写真はQRから閲覧できること」 「撮影されたくない人にはリストバンドを渡すこと」の3点を必ず伝えます。

ガイド原稿

カメラ撮影開始

ガイドからの説明が終わったらカメラ撮影を開始します。2周(1グループ2枚)を目標に、盛り上げながら撮影していきます。 使用するカメラはピントの合う範囲が狭いため、『Squeeze!(スクイーズ!)』(真ん中に寄って!)と声をかけながら撮影していきます。

スマホを使用する場所

撮影では、補助的にスマホカメラも使用します。スマホカメラを使用する場所は、「グリコ前停止中」、「日本橋に入る直前」「ドンキホーテ前」の3箇所です。
グリコ前停止中は、お客様とグリコ看板とのツーショット写真を撮影します。
「日本橋に入る直前」と「ドンキホーテ前」では、ガイドの人に声掛けをしてもらい、前から全体写真を撮影します。
スマホカメラで撮影するときは、被写体が暗く映る場合があるので、以下の手順に従って明るさを調整します。

スマホカメラの明るさ調整

アップロード

 ドンキホーテ前での全体写真撮影を終えた後、カメラにある写真をスマホへ転送する手順を説明します。

  1. カメラの電源がオンになっていることを確認します。
  2. 次の画像のようにスマホを操作して転送します。
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閲覧ページへのアップロード

 グリコ前での全体写真の撮影を終えた後は、写真閲覧ページへのアップロード作業に入ります。次の手順に従ってアップロードを完了しましょう。
💡前回の便の写真との境目がわかりづらいため、出航前に自分の目印となる写真(真っ黒の写真や自分の手の写真など)を撮影しておくのがおすすめです。

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